オフィスのインテリア|インテリアコーディネイトならレノン

輸入家具 企業案内 TV/雑誌 リンク メールマガジン登録
HOME
ジョージアン様式 ロココ様式 リージェンシー様式 ネオクラシック様式 店舗のインテリア インテリア通信
インテリアコーディネイト
-ジョージアン様式の
 インテリア

-ロココ様式のインテリア
-リージェンシー様式の
インテリア

-ネオクラシック様式の
 インテリア

-店舗のインテリア
-インテリア通信

What's in store
To order
call us now...
03-3593-1770
Or
048-663-9566
Or email us here

interior@lenon.co.jp
Top店舗のインテリア≫オフィスのインテリア
オフィスのインテリア
グローバルスタンダードのオフィスインテリア
経営コンサルタント会社のオーナー様から、企業の経営者方を招くセミナールームと応接室のインテリアをご依頼いただきました。
オーナー様は、海外の会社に行く機会が多く、日本と海外のオフィスインテリアの差を感じていたそうです。

クラシックインテリアで、
重厚でマニッシュな雰囲気を出したい−。

海外でも通用するような、オフィスにしたいとご希望を頂きました。

NYの邸宅にある書斎
モダンを取り入れながらも、
ジョージアン様式を踏襲しています。
写真:
「ALBERTO PINTO Classics」
RIZZOLI出版
今のオフィススタイルの原型ともいえる、
チッペンデールが、家具・内装を手掛けた書斎。
1760年代に建てられた、イギリスの貴族の邸宅。
写真:
ナショナルトラストHPより、Nostell Priory
壁一面を覆う本棚と、重厚な茶色の家具。
欧米では、オフィスや書斎のインテリアとして用いられる事が多いスタイルです。映画やテレビのオフィスシーンで、見かける事も多いと思います。

このスタイルは、ジョージアン様式と呼ばれ、18世紀イギリスで確立しました。
この時代、市民の中から、植民地政策で富を得た新しい富裕層が誕生しました。彼らの家を作るために、伝統を大切にしながらも、世界中から取り寄せたマテリアルとデザインを駆使した、新しいスタイルが生まれたのです。

その中でも、書斎やシガールームなど、男性のための部屋のデザイナーとして人気があったのが、チッペンデールです。
今でも欧米では、書斎やオフィスの正統派クラシックスタイルといえば、チッペンデールデザインのものが使われています。

こちらの会社は、イギリスの会社と提携なさっており、イギリス人の上役の方がいらっしゃるそうです。また、お仕事柄、企業のオーナー方も多数いらっしゃいます。
そこで、誰を迎えても恥ずかしくないような、グローバルなオフィスになるように、チッペンデールデザインの家具を用いました。


キャビネット詳細を見る
次のページへ
上へ戻る
グローバル
スタンダードの
オフィス
インテリア
モダンの中に、
クラシックで
品格を出す
輸入家具 企業案内 TV/雑誌 リンク サイトマップ
HOME ジョージアン様式のインテリア ロココ様式のインテリア リージェンシー様式のインテリア ネオクラシック様式のインテリア 店舗のインテリア

オフィスのインテリア|インテリアコーディネイトならレノン