世田谷区料理教室のインテリアと家具・サロンスタイル|高級感あるクラシックインテリアデザインのレノン東京

輸入家具 企業案内 TV/雑誌 リンク メールマガジン登録
HOME
ジョージアン様式のインテリア ロココ様式のインテリア ネオクラシック様式のインテリア 店舗のインテリア インテリア通信
インテリアコーディネイト
-ジョージアン様式の
 インテリア

-ロココ様式のインテリア
-ネオクラシック様式の
 インテリア

-リージェンシー様式の
インテリア

-店舗のインテリア
-インテリア通信

What's in store
To order
call us now...
03-3593-1770
Or
048-663-9566
Or email us here

interior@lenon.co.jp
Topロココ様式のインテリア≫世田谷区料理教室のインテリア
世田谷区料理教室のインテリア
リッチでピュア
上品な迫力
世田谷区にお住まいの、若くおしゃれなご夫婦です。
以前のマンションは、旦那さまがお好きな、モダンでシャープなインテリアになさっていました。奥様はお料理とフレンチスタイルのテーブルコーディネート教室を開いていらっしゃり、ご新居のリビングダイニングルームは、お教室を前提に考えられ、エレガントなインテリアにしようと思われたそうです。
 ・お教室は、日常と同じではいけない。
 ・インパクトのあるインテリアにしたい。
 ・それでいて、日常生活の場でもあるので、旦那さまが落ち着けるインテリアにしたい。
と、確固たる信念をお持ちでいらっしゃり、クラシックすぎない、すっきりとエレガントなインテリアにしたいとのご希望でした。
旦那さまは、奥様の美意識を信頼していらっしゃり、家づくりは、奥様が主に考えられたそうです。
「すっきりとエレガントなインテリア」といっても、とても漠然としていて、形として作るのはとても難しい事です。
奥様は、気の遠くなるような数の選択を、1つ1つ高い審美眼で決断されました。


床。
リビングダイニングルームの床は、フローリングで提案されたものを、「エレガントなサロンには必要」と、白いタイルに替えたそうです。印象的なお部屋に欠かせないものとなっています。

カーテン。
高い窓は、インテリアのフォーカスポイントなので、個性が出るようにデザインされ、旦那様のご友人に作ってもらったそうです。
モダンな内装とクラシックな家具を上手に融和させて、おしゃれな空間を演出しています。
当社デザイナーは、上品な淡い色の家具で、甘すぎないエレガントなものがいいと相談を受けました。ソファは、マイルドな雰囲気になるように、布ぐるみのものがいいとのご希望でした。
家具というと、デザインが大切と思いがちですが、上質な存在感には「布の力」が重要です。
奥様も賛成されて、クオリティの高い布の中から、落ち着いた雰囲気になるようにと、クリームイエローの色を選ばれました。
ソファやチェアがお揃いの張り地でなく、淡い色調でも、リッチな迫力があるのは、上質な布の力といえるでしょう。
オーダーメイド ソファの詳細を見る
(準備中)

パーソナルチェアは、個性を出すために、彫刻のものをご提案しました。
ルイ15世様式のデザインにして、サロンの優雅さを出しています。合わせたオットマンは、お揃いではなく、直線的なリージェンシー様式にして、お部屋が甘くなりすぎないようにしています。
オーダーメイド アームチェアの詳細を見る
(準備中)

テレビはメカニカルなものですので、テレビボードも直線的なフォルムにして、スペースをトータルで見て、おしゃれになるようにデザインしました。
オーダーメイド TVボードの詳細を見る
(準備中)
リビングダイニングに置かれた家具は、18世紀に誕生した、エレガントなルイ15世様式と、19世紀初頭に誕生した、シャープなリージェンシー様式のデザインのものです。
300年という長い年月の間認められ続けた、普遍的な価値のあるデザインです。
一流のハウスメーカーが作った、ジャパニーズシンプルを極めた内装に合わせた事によって、斬新な魅力が加わり、伝統に裏打ちされた、ゆるぎないエレガンススタイルを確立なさいました。
次のページへ
上へ戻る
リッチ&ピュア
上品な迫力
モダン
エレガンス
輸入家具 企業案内 TV/雑誌 リンク サイトマップ
HOME ジョージアン様式のインテリア ロココ様式のインテリア Newクラシック様式のインテリア 店舗のインテリア インテリア通信

世田谷区料理教室のインテリアと家具・サロンスタイル|高級感あるクラシックインテリアデザインのレノン東京