オフィスのインテリア:六本木ヒルズにある外資系のオフィス

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六本木ヒルズにある外資系のオフィス
お客様にふさわしい、高級感を出す
日本に初上陸する外資系企業から、東京、六本木ヒルズに構えるオフィスのインテリアを、ご注文いただきました。

企業様は、この2つをご希望でした。
金融系のオフィスのため、お客様の信頼を得られるような商談スペースにすること。
オープンまで日があまり無いので、店にある家具で揃えて欲しいこと。

そこで、店にあるものの中から、
東京のお客様にふさわしい、ゴージャス感と落ち着いた高級感が出るように、インテリアデザインしていきました。
写真:
「ARCHITECTURAL DIGEST 2005 Jan」
Harry N Abrams出版
左の写真は、
アメリカ、NYのリッツカールトンホテル
レジデンスの1室

ご主人の希望「モダンアートとアンティークのコレクションを、印象的に配置してほしい」と、奥様の希望「美術館のようになるのはイヤ。エレガントで落ち着く部屋にしてほしい」を配慮してデザインされたインテリア。


欧米では、インテリアテイストのボーダーは曖昧で、
ヨーロッパとアジア、
クラシックとモダン
を上手に組み合わせて、顧客の好みの空間を作り出す事が主流です。
家具の色も、茶色と白、シルバーやゴールドなどを、統一することなく、取り入れています。
カーテンやクッション、張り地などのファブリックを統一することが第一ともしていません。

デザイナーは、世界のインテリア情勢も加味して、世界中を見ているお客様に、ふさわしい商談スペースとなるように、心がけました。
女性のお客様を意識した、優雅なスペース。

広いお部屋全体が茶色い家具だと、重厚になりすぎるので、女性のお客様にも心地よいと感じていただけるように、白いソファと優美な絵画を組み合わせています。
-スペンサーローズソファセットを見る
風格あるマスターデスク

部屋の中央には、チッペンデールデザインのデスクを置いて、マスターデスクにふさわしい重厚感のあるスペースにしています。
-チッペンデール ライオンデスクを見る
高級感を演出する、壁の装飾

芸術的なローボードに、チッペンデールのチェアを合わせて、紳士的な空間を作っています。
イギリス、アメリカの貴族的、紳士的な場所には必ず置いてある、チッペンデールのチェアを飾って、教養豊かなお客様にふさわしいインテリアにしています。
-アンブレラ・バックチェアを見る
エントランス

シャープな内装に合わせて、
シルバーのベンチと、すっきりとしたデザインのミラーをセレクトしています。廊下の奥に見える、落ち着いた高級感ある佇まいが、ドアを開けたお客様に信頼と安心を感じさせてくれます。
-ヘップルホワイト リボンミラーを見る
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